沼津市立第五中学校 職業講話

2017年2月7日、沼津市立第五中学校において、1年生を対象とした職業講話を行いました。
ハム・ソーセージ商品ユニットの社員が、当社の主な取り扱い商品や、当社の仕事内容、自身の業務である商品企画について、実際にどのような仕事をするのか説明しました。また、「一人では仕事はできない。相手の気持ちを考えて行動し信頼関係をつくる。」と、仕事をする上で大切にしていることについても話しました。
生徒さんからは、「新商品が出来るまでにどれくらいかかりますか」「一番人気の商品は何ですか」といった質問が挙がりました。


沼津市立門池中学校 職業講話

2017年1月26日、沼津市立門池中学校において、1年生を対象とした職業講話を行いました。
ビーフユニットの社員が、当社が主に取り扱う商品や当社の仕事内容、自身の業務である牛肉の輸入や提案販売について説明しました。自分が提案した商品が売り場に並ぶことや、「お客様から感謝の言葉をもらったときうれしかった」と仕事のやりがいを説明しました。


沼津市立第三中学校 職業講話

2016年11月9日、沼津市立第三中学校において、1年生を対象とした職業講話を行いました。
当社が主に取り扱う商品や当社の仕事内容、自身の業務のひとつである広報業務について、総務ユニットの社員が説明しました。広報業務の一例として新商品の発売やキャンペーンのプレスリリースを挙げました。プレスリリースの情報が新聞や雑誌、インターネットメディアに取り上げられると、それがたくさんの人の目にとまり、米久という会社名や米久の商品を広く知ってもらうきっかけになる仕事はとてもやりがいがある、などの話をしました。


沼津市立金岡中学校 職業講話

2016年10月27日、沼津市立金岡中学校において、1年生を対象とした職業講話を行いました。
ハム・ソーセージ商品ユニットの社員が、当社の主な仕事内容や、「御殿場高原あらびきポーク」や「米久の肉だんご 黒酢たれ」などの商品を例にとり、商品開発から製造、販売までに多くの従業員が関わることや、商品開発のやりがいについて説明しました。
また、生徒さんに「どのような味のソーセージを作りたいですか」と投げかけると、たくさんの自由な意見が飛び交いました。「ひとつの商品をつくるために、何日くらいかかりますか」「商品の開発に関わっている人は何人くらいいますか」などの質問も挙がりました。


沼津市立第三小学校 職業講話

2016年10月19日、沼津市立第三小学校において、6年生を対象とした職業講話を行いました。
広報を担当する社員が、当社の主な仕事内容や、広く会社名や商品を知っていただくために広報で行う仕事の一例などを、児童の皆さんに商品を手にとってもらいながら紹介しました。
「新しい商品を開発するために、どのくらい試作をするのですか?」「スーパーへ配達するトラックは、1日に何回商品を運ぶのですか?」などの質問が挙がりました。講話後には、「商品がお店に並ぶまで、開発や製造、検査、営業などたくさんの人がかかわっていることを初めて知った」などの感想をいただきました。


清掃・美化活動((株)日宏食品)

2016年5月18日、日宏食品の有志23名により、栃山川土手や、焼津水産加工センター内の草取り、ゴミ拾いなどの清掃活動、ダリア・ひまわりなどを植栽する緑化活動を行いました。従業員同士で協力して活動し、お互いの親交を深める良い機会にもなりました。

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